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機械システム振興協会は、社会的ニーズに適応する機械システムの調査、開発及びその成果の普及に関する事業を実施することにより、機械産業及び関連産業の総合的な高度化を図るとともに国民生活の向上に資し、もって福祉社会の建設に貢献することを目的とする一般財団法人です。:

NEWS新着情報


  • 2020年9月29日                                  令和元年度分イノベーション戦略策定事業成果発表会を、10月30日(金)14時〜、Web上で開催いたします。詳細はこちらをご覧ください。 
  • 2020年8月5日                                         令和3年度実施テーマに関する予備的調査を実施します。詳細はこちらをご覧ください。 
  • 2020年5月29日                                        令和2年度実施テーマの概要を掲載いたしました。詳細は「協会の事業」ページの「機械システム調査開発」をご覧ください。 
  • 2020年5月29日                                        令和元年度実施テーマの成果概要を掲載いたしました。詳細は「協会の事業」ページの「成果普及」をご覧ください。 
  • 2020年4月15日                                        新型コロナウィルスの感染拡大を受け、5月20(水)の成果発表会は延期させていただきます。新たな開催日は、決まり次第改めて周知いたします。 
  • 2020年2月17                                       このたび、九州大学の顕微鏡下手術支援ロボットシステム開発プロジェクト(日本医療研究開発機構(AMED)が資金提供)に当協会が分担研究機関として参画することとなりました。      担当はイノベーションセンター橋爪誠首席研究員です。
  • 2019年10月21                                      令和元年度からイノベーションセンター事業を始めています。イノベーションセンター首席研究員については、こちらをご覧ください。
                 

バナースペース

一般財団法人機械システム振興協会

〒105-0012
東京都港区芝大門1-9-9
野村不動産芝大門ビル9階

TEL 03-6848-5036
FAX 03-6848-5112



報告書紹介

令和元年度報告書キーワード:
遠赤外線、寝具、防寒衣料、温熱快適性、デジタルエンジニアリング、X線CT、モデルベース開発、サイバーフィジカルモデル、セラミックス、信頼性、コネクティッド化、ソフトウェアISAC、オープンソースソフトウェア(OSS)、脆弱性管理、情報セキュリティ、シニア就労、GBER、シニア人材、シルバー人材センター など
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平成30年度報告書キーワード:
光ファイバー、インフラ維持管理、光相関技術、国内動画配信ビジネス市場、ファインバブル、牡蠣の除菌洗浄、遠赤外線放射、高機能繊維、X線CT装置、デジタルエンジニアリング、ブドウ産業、IT事業者の農業分野への参入 など
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